心臓弁膜症と向き合い、治療を乗り越えたかたから学ぶ「Patient Experience Tokyo 2019 患者さんの話を聴く会」

社会とつながるエドワーズ

エドワーズライフサイエンスは、自分たちの仕事の先にいる患者さんを想い、行動するために、社員が年に1回以上、患者さんと直接接する機会を設ける努力をしています。米国本社では2015年から患者さんを本社にお招きする「Patient Experience」というイベントを毎年開催しており、今ではエドワーズの世界各地の拠点で開催されています。

日本でも2019年に初めて「Patient Experience Tokyo 2019 患者さんの話を聴く会」を開催し、製品を扱う部門や、バックオフィスなど、職種に関わらず幅広く社員が参加しました。そして疾患と向き合い、治療を乗り越えてかけがえのない生活を取り戻した患者さんの体験を共有いただき、多くの学びを得るとともに、毎日の仕事に向かう活力をいただきました。