カーペンターエドワーズフィジオリング
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カーペンターエドワーズフィジオリング
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Alain Carpentier博士によって開発されたカーペンターエドワーズリング(クラシックリング)の次世代リングとして開発されたリングです。前尖部はサドルシェイプ形状を採用するとともに、後尖部はより柔軟性を高め、最適なリモデリングコンセプトの利点を発揮します。

  • 高さと幅の比が3:4と正常な僧帽弁の形状に適合するように設計されているため、弁輪のより最適なリモデリングを実現することが可能です。
  • 生理的な形状を保ちつつ、最大の弁口径を得ることが可能です。前尖部の鞍型(サドルシェイプ)形状は、前尖部線維三角間になじみ、大動脈基部にフィットします。また、後尖部は柔軟性があるため、収縮期の生理的な動きに対応します。
  • ホルダーに人工弁輪用ハンドルを取り付けることで、より容易にインプラントすることが可能です。

販売名: カーペンターエドワーズフィジオリング

承認番号21200BZY00060


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