カーペンターエドワーズ牛心のう膜僧帽弁プラス
牛心のう膜生体弁
PERIMOUNT マグナEASE TFX
PERIMOUNT プラスTFX
PERIMOUNT マグナ大動脈弁
PERIMOUNT 僧帽弁プラス
PERIMOUNT 大動脈弁
PERIMOUNT 僧帽弁
関連製品
その他の生体弁
人工弁輪
体外循環カニューレ
血管鉗子

医療機器添付文書

米国産のウシ等由来物を原材料として製造される医療機器の取り扱いについて
2006年ACC/AHAガイドライン
弁膜症説明用アニメーション
カーペンターエドワーズ牛心のう膜僧帽弁プラス
Previous Play Slide ShowStop Slide Show Next

優れた血行動態と耐久性により世界的に高い評価を得ているPERIMOUNT Plusに、トライセントリックス・ホルダーを採用しました。PERIMOUNT Plusが、より正確かつ安全なインプラントを実現します。

  • 正確かつ安全なインプラントを実現
    PERIMOUNT Plusに採用しているトライセントリックス・ホルダーは、独自のテンティングシステムにより、スーチャーループジャミング(縫合糸の巻き込みによる弁機能不全)のリスクを軽減するなど、正確かつ安全なインプラントを実現します。
  • 綿密な設計・製造を追求
    弁尖に用いている牛心のう膜は、コラーゲン含有率が高く、その分布が網状に分散されているため、耐久性を必要とする生体弁に適しています。また、弁の局所的な負荷を避ける設計や、コラーゲンのひだ構造に変化を与えないように処理を行っています。さらに、弁の構成品に改良を加え、より高い耐久性が期待できます。
  • 患者さんのQOL向上に貢献
    カーペンターエドワーズ牛心のう膜生体弁(僧帽弁用)は、16年の長期遠隔成績を持っています。また、生体弁は、継続的な抗血液凝固療法が不要となり、患者さんのQOL向上に貢献します。

販売名: カーペンターエドワーズ牛心のう膜僧帽弁プラス

承認番号: 21900BZY00040

このページに記載された内容は、医療関係者の皆様への情報であり、一般の方が病状の診断・治療の際にご参考にするものではございません。ご自身の適用につきましては、必ず医師にご相談下さい。
米国本社製品サイト
クリニカル・コミュニケ
お問い合わせ | ご利用条件 | プライバシーポリシー | © 2012 Edwards Lifesciences LLC. All rights reserved.