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社会的な取り組み

世界中の人々のクオリティ・オブ・ライフ(QOL)向上を目指す取り組みの一環として、エドワーズライフサイエンスでは、弁膜症をはじめとする健康領域および地域活動への支援を行っています。

エドワーズライフサイエンス基金

2004年、米国において「エドワーズライフサイエンス基金」が設立され、 以来、心臓弁膜症に重点を置いた循環器疾患分野における知識の発展と生活の質の向上、もしくは当社が拠点を置く地域に貢献する事業への支援を行っています。また、教育やスクリーニング検査、治療を通じて、2020年までに未治療の心臓弁膜症の患者さん100万人を支援するプログラム「Every Heartbeat Matters」を2014年に立ち上げました。

日本では、2010年より日本の団体への助成も可能になり、2013年までに計40万ドルの助成を行いました。今後も、国内外での活動に当基金を広く活用していただけることを願っています。

Strengthen Our Community

Strengthen Our Community(地域の活性化)は、エドワーズライフサイエンスのボランティア活動の総称です。全世界の社員が、それぞれが暮らし働く地域で積極的にボランティア活動に取り組んでいます。

日本においても、本社所在地である新宿駅前清掃活動や、エドワーズライフサイエンス基金でパートナーシップを組む団体の活動、また環境保護の観点からエコキャップ収集活動などを定期的に実施しています。

ここからのコンテンツは、エドワーズライフサイエンス株式会社の製品やサービスに関する情報を、医療関係者の方にご提供することを目的として作成されており、一般の方への情報提供を目的としたものではありません。どうぞご了承ください。

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